img(height="1",width="1",alt="",style="display:none",src="https://www.facebook.com/tr?id=379183095603793&ev=PixelInitialized") 使い方 - Send Anywhere

使い方

誰でも使いやすい Send Anywhere の使い方をご紹介します。

Send Anywhere ウェブサイト

Send Anywhere ウェブサイト

送信
Step 1
[ファイルを追加] をクリックし、送信するファイルを選択します。
Step 2
[送信] ボタンをクリックすると6桁のキーが生成されます。
Step 3
6桁のキーを受信者に教えてください。
Step 4
受信者がキーを入力するとファイル転送が開始されます。
受信
Step 1
Send Anywhere ウェブサイトのキー入力欄に教えてもらった6桁のキーを入力します。
Step 2
[受信] ボタンをクリックするとファイルの受信が始まります。

Send Anywhere モバイルアプリ

Send Anywhere モバイルアプリ

送信
Step 1
ファイルを選択した後、[送信] ボタンをタップします。
Step 2
6桁のキーが生成されると、キーを受信者に伝えます。また、[リンク共有] タブに移動し、よく使うメッセンジャー・アプリを介してダウンロードリンクを送ることもできます。[機器に送信] タブでは最近転送したデバイスや周辺のデバイスをタップすると、ファイルをそのデバイスにダイレクト転送します。
Step 3
受信者が6桁のキーを入力すると、転送が開始されます。
受信
Step 1
Send Anywhere アプリの受信メニューのキー入力欄に送信者から教えてもらった6桁のキー、またはリンクを入力します。
Step 2
ダウンロードアイコンをタップすると、ファイルの受信が始まります。
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GmailでのSend Anywhere

GmailでのSend Anywhere

Gmailでは25MB以上の添付ファイルを送ることができません。Googleドライブにファイルをアップロードして添付するのはできますが、15GB以上のストレージを使うためには月額料金が発生します。しかし、Send Anywhere Chrome 拡張機能を使うと無料に大容量のファイルをEメールに添付することができます。添付したファイルはSend Anywhereのサーバーに7日間保存され、期間内には回数の制限なくダウンロードできます。

OutlookでのSend Anywhere

OutlookでのSend Anywhere

Outlookでは20MBを超える添付ファイルを転送できません。Send AnywhereのOutlook用アドインを利用すると、10GBまでのファイルをEメールに添付することができます。添付したファイルはSend Anywhereのサーバーに7日間保存され、期間内には回数の制限なくダウンロードできます。